ある日の営業日誌

False start
Hey!72!!Snap the ball.

やっぱり、ダンディガイさん、おもしろい♪
先週、せっかくNFLのGamePassに加入したにもかかわらず
PCでの作業があり、テレビのAmazonPrimeVideoで
ThursdayNightGameを見た時の話です。
だから、解説の方の名前を覚えろよ!
って、話でもあるのですが、ゴメンナサイ。

そのGameの中で、見た方は御存知だと思うのですが
エンドゾーン目前でフォルススタートがあったんです。
誰だ?
と思ったら、ダンディガイさんが
Everybody move!
というので耳を疑うのですが、
レフリーも
Everybody move.
って言うんです。

ホントに?って思いながら、リプレイ画像を見てみると
O-Lineのセンター以外、全員がフォルススタート・・
いや、面白いなぁ、と思っている所での
Hey!72!!Snap the ball.
のコメントで更に笑ってしまう事に。

能力が高いとされるチームのO-Lineですから
自分なんかが笑っては失礼だな、と思いつつ・・

・・と言いつつ、本日(12月4日)こんな事がありました。

入居者さんを募集するにあたって・・半年位前からでしょうか?
ライフルホームズさんにも掲載させて頂いていたんです。

結構、競争力はソコソコあるかなぁ、なんて個人的に考える賃貸不動産も
ほぼ、問合せがない状況で・・
何か、原因がある!
とだけ、推測していたんです。
11月になってから、真剣にその問題を考え始めました。
先月、入居の申込みを頂いた方からは
はじめホームズを見たときは、おもいっきりスルーでした。
知人から御社のサイトを紹介され、それを見てからホームズでも探し・・

Oh my gash!

・・ふぅ、聞いた瞬間はね、言葉になりませんでしたよ(+ +)
で、真剣に何とかしないと!と思い検索する側の立場で
競争力があると判断している賃貸住宅を検索してみる事に。
すると、
室内洗濯機置き場あり
にチェックを入れて検索すると
何故か検索されて来ない事が判明・・

おかしい!これでは、話にならない!!

と思い運営会社さんに問い合わせてみると・・
登録の際に洗濯機置き場についての登録箇所が
室内
以外にチェックされているから・・
という理由が判明。

Hey!Snap the ball!!

自分だけ時間が止まっていた?

明日があるさ、明日がある♪

全物件、そうだったんです(笑)
※居住用

広告宣伝費
ちょっと前の話です。
とある新聞発行会社さんの関連子会社さんからDMが届いたんです。

交通安全を啓蒙する記事等を掲載する為の看板を
近くの小学校に掲示したいので、御社の宣伝を兼ねて
費用負担して頂けませんか?

というような主旨のDMで後日電話をします、と。

んで、直ぐ気付くんです。
コレって、目的は新聞発行会社のプロモーションで
CSRを活用した購読者数の増加が目的であり、
その記事等を掲載する看板の維持・管理費に
地域の会社の社名を入れる事によって、その負担を賄いたいんだろうなぁ、と。

まぁ、違っていたらゴメンナサイ、と思いつつ
どうせ広告宣伝費を負担するなら、もっと交通安全に直結する方法は
ないのだろうか?と考えちゃうんですね、やっぱり。

ココに信号があればいいのになぁ、と考えている所は
地域の方も、同じように考える訳で改善要望書の提出等の
対応はしていても、当然ながら予算も関係するわけで緊急性・重要性が
優先される箇所から改善されていく事になる訳です。

信号は無理でも監視カメラを設置・・
それこそ、協賛する会社の商号等を入れたら・・
何とかならない?
と考える訳ですが、そんな現実にない制度の事を
妄想しても仕方がないので、とりあえず宮城県警のWEBサイトを見てみる事に。

おや?
バナー広告の募集に空きがあるではないですか。
年間60,000円。

絶対、コッチでしょ。

という事で、一応、応募してみました。
いやぁ~、これで広告掲載の審査に落ちたら・・
相当、ヘコむだろうなぁ、と思いつつ。。。

こんな事、書いているからでしょ!!

そうね、そうなんですよね(><)

でも、いいんです。
そうなったらなったで。審査過程にある暴排条例に関する
誓約書は間違いなく警察に提出しましたから。
それだけでも意義がありそうだなぁ、と。

平成30年4月以降の掲載募集も開始するようですから
バナー広告枠が埋まるように
皆さんも掲載を御検討されてみてはいかがでしょうか?


排水管、是正されるのも束の間に・・
協力会社さんより
「(排水の)漏れは直しましたよ。」
「なんか、原因はジョイントがなかったみたい・・」
との確認が出来ました。

あらまあ、どうしちゃったんだろう?

最悪、全ての上階のキッチン流し台の排水不良も考えていました。
だって、排水の量によって漏る時もあれば、漏らない時もある・・
それって、建物全体に言える事だよね・・と。

本来あるべきジョイントが施工されていなかった・・
という事は、今回、漏水が起こった部屋に限定されるので
まあ、一安心。

問題は、素朴な疑問の発生。

それって、建築当初からの事なんじゃ?

売主さんが依頼していた旧管理会社さんも
仲介会社さんを通じた過去の漏水事故歴の問合せに対し、
(現担当者在任時は)確認されていません。
との回答な訳ですが・・

まったくもって、不思議な現象です。

漏水は建築当初から継続していたのに
発見は十数年後の所有者が変わってから・・
摩訶不思議大冒険
チャア、ラー♪
ヘッチャラ~♪

ヒューマンエラーは起こってしまうものですから
どうしようもない訳ですが、漏水の事故原因が
協力会社の指摘通りであれば
売主さんは善意無過失となり、
施工されたハウスメーカーさんが
下請け会社のヒューマンエラーを元請としての責任を有する・・

民法が改正され、瑕疵担保責任ではなく
契約不適格という新たな制度に変わりました。

一方で、瑕疵担保責任は引渡しから10年というのが通説であり
施工から十数年経過では消滅時効との兼ね合いが生じてしまう訳ですが
商人が契約不適格の責任を負う場合はどうなるのか・・

戦ってみないとハッキリしない問題・・ですかね。

さて、ここで問題。第四弾 あなたなら、どうする?
① 契約不適格を理由に戦う
② とりあえず仲介会社さんを通じて状況を説明し、相手の出方を見る
③ 問題を先送りし、発見してから1年が経過する直前まで検討する
④ 原状回復して貰っても、借りを作るようで嫌だから自己解決する

協力会社のK社長、
いろいろありがとうございます。
今後とも、よろしくお願い致します。

今度は・・
BSが見れなくなりました。
の一報です。

排水管から漏水するの巻
空いている部屋、ちょっとシャッターを下げっ放しというのも
なんとなく運気が悪くなりそうな気がする・・
そんな単純な理由で
シャッターの代わりにレースカーテンを設置し
シャッターは開ける事に。

すると、清掃した筈のキッチンが
汚れている事に気付き
えっ、なんで・・?

おおっ、と。
キッチン上部天井のクロスに漏水の跡が・・
間違いがない!
何かが漏れている。

何が原因か、考えてみる・・

ムリ!

専門会社さんに任せてナンボでしょ。
高圧バスターじゃなくて、漏水バスターが
あればいいのに・・

いろいろありまして

漏水の原因は、
キッチン流し台からの排水量が多い時に漏水する、
という排水管の状態である
との見解でした。

あらま、ホントに。

この経年変化の具合はどうでしょう・・?

今年の3月に取得したアパートでしたので
4月6日に撮影した画像を見てみると


よくみると下がり壁のクロスはなく、既に漏水の痕跡がありました。
WOW!!
これは保険も無理かも・・
よくわかりませんが保険開始日より以前に発生していた事故等にも
保険金は受け取れる・・の??

仲介会社さんを通じて売主さんに漏水把握の事実関係を
ヒアリングしてみました。
どう答えるかは、予測できる訳ですが
一応ね。
で、その通りの回答となる訳です。

さて、ここで問題。 第三弾 あなたなら、どうする?
① 黙って保険の請求をする
② 次の入居者が決定するまで放置する
③ 男気を発揮し、自費で修繕する
④ 引渡し前の事故である事を立証し、売主側と話し合いをする

そんな事よりも、少しでも賃貸住宅として検討して頂ける方、
こんな事がありましたので
いろいろと御希望に沿う修繕、条件変更、厚遇等
対応して行きたい、と素直に考える次第です。

続・平成29年10月9日 
レッカー車を呼んで、どこにレッカー移動するか・・
サッパリ、わかりません。
土地勘に欠けた所でのバーストでしたから。
もう選択肢は一つしかない、でも、任意加入の自動車保険のロードサービスを
利用しても、辿り着くのは販売店系列店舗が確実な修理対応とも思えたので
選択に迷う事はありませんでした。
交換するタイヤがない訳はない、とも認識していましたから。
その日の内に解決するだろう、と安易に考えていましたし。
蓋を開けてみると
タイヤは販売店では在庫されていない、という事が判明。

これは、大いなる誤算でした。

任意加入の自動車保険ロードサービスの指定工場も
同じなのでしょうか?

で、いつもタイヤを購入しているタイヤ販売店の土浦近辺の店舗にも
電話をし、在庫がないか確認してみました。
すると、やっぱり在庫していないようで
考えてみると物流の拠点が、どこにあるか
オマエ、知っているじゃない、って話しで・・

結局、メーカーロードサービスの担当の方から
ご提案をして頂いた
・レンタカーで仙台に帰る
・所有車は、購入した販売店までレッカー
をメーカーロードサービスさんの負担で
概ね賄って頂ける、という事になりました。

気になったの
メーカーロードサービス担当の方が躊躇なく話された
「タイヤメーカーは休みですから」
という事でした。

楽天等でショップから照明器具等を購入する時によく出てくる
メーカー在庫時は1日~3日で出荷
と同じだな、と。

進度、現品、余力管理と言いますが
現品ゼロを肯定するなら、仕入先と仕入先の在庫情報を共有すれば、
現品管理とまでは言えなくとも、余力管理とはなり得ると思うんです。
それをしていないのは、むしろ、その方が売り手側にとって
都合が良い、という事ではないといいなぁ、と。

逆説的に考えますと、そういう問題があるからこらこそ、
ロードサービスを導入している、とも考えられます。

勘違いしないで下さいね。
メーカーロードサービスの担当の方に
不満がある訳ではありません。
大変、よくして頂きました。

さて、ここで問題。第二弾 あなたなら、どうする?
①これを理由に新車に入れ替える
②冬タイヤに交換して貰い問題を先送りする
③最低限必要な修理とバーストしたタイヤ1本を交換する
④保険を使いバースト前の元の状態に戻す必要な修理工事を実施する


販売店のFさん、わがままばかりでしたが
笑顔で対応して頂き、感謝しています。
オマケに試乗までさせて頂き、ありがとうございました。

平成29年10月17日  
営業の携帯電話が鳴る。

注目企業の11月号を発売前にWEBで拝見し、電話させて頂きました。
プロフェッショナルという媒体で無料の取材をさせて頂きたいんです。
ただ、掲載は無料なのですが
メディアを通じたプロモーションにご協力して頂く事は提案させて頂きたいのです。
ブランディングとか、お困りではありませんか?
ちょうど、10月25日に仙台に他社さんの取材の予定が入っていましたので
その日に、取材させて頂けないでしょうか?

取材担当の者に電話を替わりますので。

プロモーションは年額100万円程度で・・

月額5万円からでも大丈夫です・・

えっ・・月額から2万円というプランもありますが・・

いえ、年間契約ではないと承れません・・

では、また時期を改めて御連絡させて頂きます。




??????

とにかく、何とも評し難い電話で・・
そこで注目企業のサイトを確認
http://www.companytank.jp
うん!
間違いなく、11月号の掲載はない!!

念の為、
カンパニータンクさんのイケメン記者さんに
メールで確認。
すると翌日折り返しの電話が。
電話での説明によれば
11月号の内容のWEB更新は11月1日との事。
さらに
Amazonでは既にランキング1位
との事・・

ランキングは、日によって変わるだろうしなぁ・・

と思いつつ、多くの方に読んで頂けたら嬉しい限りで・・

話しは元に戻り
着信のあった電話番号をWEB検索してみると・・

詐欺の文字が・・

でも、この書き込みをしている方は
実際に何かを騙し取られたとか、搾取されたとか、
そういう被害者ではないんでしょうね、きっと。

単なるしつこい勧誘電話であったり、
実態が特定できていない怪しげなサービス・・
それらを単純に
詐欺
という言葉を用いて断定している・・

そうだ!。
ガストン現象
と命名しよう。
※映画実写版「美女と野獣」より

その事はともかく
電話番号の検索で
ページの真ん中くらいには
ザ・プロフェッショナル
というサイトが引っ掛かって来ました。

代理店?

虚偽を用いてコンタクトして来た事以外、
真実はわかりかねますが、
ガストン現象・・

辛いですよねぇ。
そんな事になると・・

もしかしたら、
無料サービスとか謳うと
ガストン現象に遭う?

平成29年10月9日 タイヤバースト
午前6時前の事、アパートの定期清掃を終えて
桜土浦ICで常磐自動車に乗った時の事
本線に合流し、スピードを出そうとしても
スピードが出ない・・
何故だ?
すると、今度は車体が揺れだす

ババババババババ
続けざまに
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴオ
明らかな異常で助手席側サイドミラーを見ると・・
なんと
後輪が!!

左後ろのタイヤの一部が車体ボディーから破裂し、
飛び出しているではありませんか!!

・・へっ?

いやいやいやいやいやいや!!
これはタイヤのバーストでしょ!!
直ぐに路肩に停車しないと!!

で、ハザードを出し路肩に緊急停車。

あぁ、そうか・・
タイヤのバーストか・・
自分には関係のない人事と思っていたけど・・

って、まずは必要な措置を講じないと・・
車に積んである非常停止板で
後続車に周知をし・・

次はどうする?

まだ、午前6時前・・

さて、ここで問題、あなたならどうする?

①JAFに連絡をする
②任意加入の自動車保険ロードサービスに連絡をする
③車を購入したディーラーの営業の方に電話する
④メーカーのロードサービスに連絡する

つづく